HackaWorks

ハッカソンのその先へ。

感動プロダクトを創造する為の開発支援サービス「発火ワークス」

HackaWorksとは

ハッカソンの企画から事業化までを、開発現場まで踏み込んで支援する企業向けサービスです。多様な人達が楽しめるハッカソンの良さを失わないまま、そこで生まれたプロトタイプを実際の感動プロダクトに仕上げるまでを、強力に後押しします。

サービス概要
発火ワークスのイメージ図

〜いままでのハッカソン〜

元々開発者のエクササイズ的な楽しみから始まったハッカソンイベントですが、今では企業が積極的に開催を行うようになり、開発者だけではない様々な参加者によるオープンイノベーションの為の場として位置づけられることも多くなってきました。
普段の業務の中では生まれないような多くの魅力的なプロトタイプが生まれるきっかけとなっていますが、即席で生まれたチーム内では継続性の部分についてのモチベーションの違いもあり、プロトタイプから製品化までの道のりは険しく、せっかく魅力的なプロトタイプが生まれても、実際に製品化までされるケースは多くはありません。

私たちが提供するこれからのハッカソンハッカソン3.0

我々は従来のようにイベントそのものを楽しむハッカソンを否定するものではありませんが、プロトタイプを、事業として成長させることは、主催企業側にとって重要な課題です。
しかしながら、企業側がスタートアップやフリーランスと組んでオープンイノベーションを成功させるには、イベント的な取り組みではなく、会社としての文化や従業員の働き方からハックをする必要があります。

こんな ”あるある" は我々と乗り越えて行きましょう!

ハッカソンで良いプロトタイプが生まれない!

HackCampが培ってきたハッカソン運営ノウハウで、インプットからアイデアソン、チームビルディング、アウトプットまでをサポートします。また、必要に応じて強力なメンター陣を派遣いたします。

ハッカソンで良いプロトタイプが生まれないイメージ図

ハッカソン翌日から何も進まない…

そもそも、週末のイベントとして参加するハッカソン参加者の多くは、継続したプロジェクト実施についてはモチベーションが高くありません。
企画段階から発火ワークスが入ることで、事業開発についてモチベーションの高いメンバーを中心にしたハッカソンになるようご提案いたします。

ハッカソン翌日から何も進まないイメージ図

せっかく作ったプロトタイプが社内で潰される!

ハッカソンで生まれたプロトタイプは、そのままではとても弱く、企業内では簡単に潰されてしまうこともあります。
プロダクトの事業化に向けて必要となった時点で、フェーズ毎に必要となるスキルを持った人材を発火ワークスが適宜アサインすることにより、チームが生き延びるための武器を提供します

せっかく作ったプロトタイプが社内で潰されるイメージ図

事業開発の難しさに、気持ちが折れてしまう

モチベーションの高いメンバーが戦う武器を得ても、気持ちが折れてしまい、チームが解散することがあります。
ギルドワークスが培ってきたアジャイルや、顧客開発のコーチが参画し、チームを焚きつけることにより、そのようなチームがさらなる成長を遂げて、感動プロダクトを世に送り出すことを支援します

事業開発の難しさに、気持ちが折れてしまうイメージ図

サービス概要

感動プロダクトの創造、しませんか?

ハッカソンの場作りを得意とするHackCamp と、顧客開発や事業開発を得意領域とするギルドワークスが手を組み、ハッカソンからその後の事業化までも支援します。

サービスの基本的な流れ

まずは、お気軽にお問合わせください。

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事例紹介

イベント情報

価値探索とプロダクト開発を掛けあわせたギルドワークスの事例発表会
「価値探索 × プロダクト開発 -ギルドワークス事例発表-」

発火ワークスではハッカソン開催後からプロダクトを育てるにあたり「正しいものを正しくつくる」をミッションとして進めます。今回は、私たちがどのように課題解決を進めるのかを知って頂くべく、代表するサービスの1つである「価値探索」を手掛かりとした事例発表イベントを行います。

価値探索とプロダクト開発を掛けあわせたギルドワークスの事例発表会「価値探索 × プロダクト開発 -ギルドワークス事例発表-」

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